14 May, 2022
アートブックフェア「Under The Leaf」に参加します(ヘルシンキ)
Under The Leaf Art Book Fair
会期:2022年5月14-15日
会場:Monitoimitila O.
http://monitoimitila.fi/
ヘルシンキのアートスペース Monitoimitila O.で開催のブックフェア「Under The Leaf」にて展開されるRooftop Pressのキュレーションブース「Superchair」にて、アーティストブック『Piece of Colonne. Fragments of Waves』(Lubok Verlag刊)が展示販売されます。
8 April, 2022
アートブックフェア「Miss Read 2022」に参加します(ベルリン)
Miss Read 2022
会期:2022年4月29日-5月1日
会場:Haus der Kulturen der Welt Berlin
http://missread.com/
ベルリン文化の家(Haus der Kulturen der Welt)で開催のブックフェア「Miss Read 2022」に出展するLubok VerlagとMalenki.netのブースにて、アーティストブック『Piece of Colonne. Fragments of Waves』が展示販売、冊子『Face at a Distance - The Noguchi Museum, Long Island, NYC』が配布されます。
19 March, 2022
アートブックフェア「Its' a book 2022」に参加します(ライプツィヒ)
It's a book 2022
会期:2022年3月19日
会場:Hochschule für Grafik und Buchkunst Leipzig
https://www.itsabook.de/books
ライプツィヒ視覚芸術アカデミーで開催のブックフェア「It's a book 2022」に出展するLubok Verlagのブースにて、アーティストブック『Piece of Colonne. Fragments of Waves』が展示販売されます。
18 March, 2022
アートブックフェア「Leipzig Photobook Festival」に参加します(ライプツィヒ)
Leipzig Photobook Festival
会期:2022年3月18-20日
会場:Das GRASSI Museum für Angewandte Kunst Leipzig
グラッシィ美術館(ライプツィヒ)で開催のブックフェア「Leipzig Photobook Festival」に出展するMalenki.netのブースにて、アーティストブック『Piece of Colonne. Fragments of Waves』が展示販売、冊子『Face at a Distance - The Noguchi Museum, Long Island, NYC』が配布されます。
4 January, 2022
企画展「開館40周年記念展 扉は開いているかー美術館とコレクション 1982-2022」に出展します
埼玉県立近代美術館 開館40周年記念展 扉は開いているかー美術館とコレクション 1982-2022
会期:2022年2月5日-5月15日
休館日:月曜日(3月21日、5月2日は開館)
開館時間:10:00-17:30 (展示室への入場は17:00まで)
観覧料:一般1000円、大高生800円
主催:埼玉県立近代美術館

https://pref.spec.ed.jp/momas/is-the-door-open
2022年に開館40周年を迎える埼玉県立近代美術館で開催の企画展「扉は開いているかー美術館とコレクション 1982-2022」にて、黒川紀章氏による美術館建築のいまを撮り下ろした写真を展示します。同展カタログの表紙や扉などにも収録されます。

Photo: Tamami Iinuma, 2021

28 December, 2021
配信「コンテンツ地獄」に出演します
コンテンツ地獄
【day1】2021年12月29日14時-24時
【day2】2021年12月30日14時-24時

https://note.com/seshiapple/n/n8225748d76d0?magazine_key=m73b9d3a245e6
「コンテンツ地獄」は、さまざまなプラットフォームやコミュニティ、地域、場所で流通するコンテンツの生産者・消費者・識者をゲストに、1年間で摂取した(私的)コンテンツベスト3を近況とともに語り合う配信です。2日間連続10時間の長丁場となります。わたしは二日目12/30 17:30ころより出演予定です。
編集・企画:瀬下翔太、ジョージ、松本友也
配信:竹本竜都、ジョージ、田村俊明
協力:Rhetorica
11 November, 2021
飯沼珠実のアーティストブックの販売を開始します
飯沼珠実のアーティストブックを販売するオンラインストアをオープンしました。書店流通のない作品や海外版元の作品などもご購入いただけます(国内送料一律550円)。商品は少しずつ追加していく予定です。どうぞご活用くださいませ。
21 October, 2021
ライプツィヒの出版社Lubok Verlagより、写真集「Piece of Colonne. Fragments of Waves」が刊行されます
Piece of Colonne. Fragments of Waves
Photographs Tamami Iinuma
Publisher Lubok Verlag
https://lubok.de/de/shop/piece-of-colonne-fragments-of-waves/
ポスト・イットを螺旋状に積み重ねてつくった小さな柱を撮影した写真の写真集です。薄い光沢紙に印刷された柱の部分は、ページをめくると寄せては返す波のような動きをみせます。Tokyo Art Book Fairにて先行発売の予定です。その他の購入方法は、現在準備を進めておりますので、完成次第こちらのページにてお知らせ致します。
14 October, 2021
2021年10月28から31日まで、東京都現代美術館で開催の「TOKYO ART BOOK FAIR 2021」に出展します
TOKYO ART BOOK FAIR 2021
会期:2021年10月29日(金)から10月31日(日)
会場:東京都現代美術館
https://tokyoartbookfair.com/
Lubok Verlagのリプレゼンタティブとして、また建築の建築としては建築家 元木大輔氏が率いるDDAA LABとの共同ブースを出展します。​​​​​​​​​​オフライン会場の入場チケットが発売中です。詳細は主催ウェブサイトからご確認ください。
14 October, 2021
2021年10月28から31日まで、3331 Arts Chiyodaで開催のアートフェア「3331 ART FAIR 2021」に出展します
3331 ART FAIR 2021
会期:2021年10月29日(金)から10月31日(日) *28日はプレビュー
会場:3331 Arts Chiyoda 全館
https://artfair.3331.jp/

写真作品が会場内二箇所で展示されます。
1F メインギャラリー Galleries では、Kana Kawanishi Galleryのブースにて、アーティストブックとプリントの写真作品「Piece of Colonne. Fragments of Waves」を出展します。
2F 体育館 Selection-GYM では、アーツ前橋学芸員 今井朋氏の推薦を受けて、旧作「建築の建築」「被服と建築」から5点のプリントを展示します。

すべての展示作品が購入可能です。
オフライン会場の入場チケットが発売中です。詳細は主催ウェブサイトからご確認ください。​​​​​​​​​​
14 October, 2021
2021年10月21から31日まで、WHY NOT.TOKYOで開催の企画展「彗星密室」に参加します
彗星密室
会期:2021年10月21日(木)から10月31日(日) *月火水休
会場:
WHY NOT.TOKYO
企画:Rhetorica

https://whynot.tokyo/

思想 / 建築 / デザインを架橋しながら批評活動を展開するメディア・プロジェクト Rhetoricaが企画する選書や写真を中心とする展覧会「彗星密室」に、選書とコメントで参加します。平日は入場無料です。​​​​​​​​​​​​​​​​​
30 September, 2021
2021年10月4日から11月14日まで、武蔵野美術大学美術館図書館で
展覧会「ART-BOOK: 絵画性と複製性—MAU M&L貴重書コレクション × Lubokの試み」が開催します

ART-BOOK: 絵画性と複製性—MAU M&L貴重書コレクション × Lubokの試み
会期:2021年10月4日(月)から11月14日(日)
配布されているポスター・チラシに記載している会期から変更になりましたので、ご注意ください。
会場:武蔵野美術大学美術館図書館
https://mauml.musabi.ac.jp/museum/events/17285/
本展は書物における版画に焦点を当て、当館の貴重書コレクションを体系的に展観するとともに、現代の版表現の可能性を拡張するライプツィヒの出版社ルボーク・フェアラーグ(Lubok Verlag)の活動を紹介し、書物における「絵画性」の在りかを版画というメディウムの技術的、表現的側面から紐解きます。
Lubok Verlagのコーディネート、アートブック約160冊のレイアウトと書誌作成、またLubok主宰者クリストフ・ルックへバーレ氏の版画作品展示プランなどに協力し、また展覧会カタログに写真と小論文を寄せました。
一般の方は完全予約制となります。詳細は上記ウェブサイトからご確認ください。​​​​​​​​​​
30 September, 2021
建築の建築の新刊 神村光洋写真集『不在を撮る』が完成します
神村光洋写真集『不在を撮る』 定価 4,290円(税込)
写真 神村光洋、文章 伊藤俊治
デザイン 芝野健太、編集 飯沼珠実
ISBN 978-4-9911475-2-4
https://house-of-architecture.shop/
本書の編集を担当しました。写真集は建築の建築のオンラインストアで販売中です。詳細は上記ウェブサイトからご確認ください。​​​

photo by shashasha

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