17 October, 2021
2021年10月28から31日まで、東京都現代美術館で開催の「TOKYO ART BOOK FAIR 2021」に出展します。
TOKYO ART BOOK FAIR 2021
会期:2021年10月29日(金)から10月31日(日)
会場:東京都現代美術館
https://tokyoartbookfair.com/
Lubok Verlagのリプレゼンタティブとして、また建築の建築としては建築家 元木大輔氏が率いるDDAA LABとの共同ブースを出展します。​​​​​​​​​​オフライン会場の入場チケットが発売中です。詳細は主催ウェブサイトからご確認ください。
17 October, 2021
2021年10月28から31日まで、3331 Arts Chiyodaで開催のアートフェア「3331 ART FAIR 2021」に出展します。
3331 ART FAIR 2021
会期:2021年10月29日(金)から10月31日(日) *28日はプレビュー
会場:3331 Arts Chiyoda 全館
https://artfair.3331.jp/

写真作品が会場内二箇所で展示されます。
1F メインギャラリー Galleries では、Kana Kawanishi Galleryのブースにて、アーティストブックとプリントの写真作品「Piece of Colonne. Fragments of Waves」を出展します。
2F 体育館 Selection-GYM では、アーツ前橋学芸員 今井朋氏の推薦を受けて、旧作「建築の建築」「被服と建築」から5点のプリントを展示します。

すべての展示作品が購入可能です。
オフライン会場の入場チケットが発売中です。詳細は主催ウェブサイトからご確認ください。​​​​​​​​​​
16 October, 2021
2021年10月21から31日まで、WHY NOT.TOKYOで開催の企画展「彗星密室」に参加します。
彗星密室
会期:2021年10月21日(木)から10月31日(日) *月火水休
会場:
WHY NOT.TOKYO
企画:Rhetorica

https://whynot.tokyo/

思想 / 建築 / デザインを架橋しながら批評活動を展開するメディア・プロジェクト Rhetoricaが企画する選書や写真を中心とする展覧会「彗星密室」に、選書とコメントで参加します。平日は入場無料です。​​​​​​​​​​​​​​​​​
6 October, 2021
2021年10月4日から11月14日まで、武蔵野美術大学美術館図書館で
展覧会「ART-BOOK: 絵画性と複製性—MAU M&L貴重書コレクション × Lubokの試み」が開催します。

ART-BOOK: 絵画性と複製性—MAU M&L貴重書コレクション × Lubokの試み
会期:2021年10月4日(月)から11月14日(日)
配布されているポスター・チラシに記載している会期から変更になりましたので、ご注意ください。
会場:武蔵野美術大学美術館図書館
https://mauml.musabi.ac.jp/museum/events/17285/
本展は書物における版画に焦点を当て、当館の貴重書コレクションを体系的に展観するとともに、現代の版表現の可能性を拡張するライプツィヒの出版社ルボーク・フェアラーグ(Lubok Verlag)の活動を紹介し、書物における「絵画性」の在りかを版画というメディウムの技術的、表現的側面から紐解きます。
Lubok Verlagのコーディネート、アートブック約160冊のレイアウトと書誌作成、またLubok主宰者クリストフ・ルックへバーレ氏の版画作品展示プランなどに協力し、また展覧会カタログに写真と小論文を寄せました。
一般の方は完全予約制となります。詳細は上記ウェブサイトからご確認ください。​​​​​​​​​​
30 September, 2021
建築の建築の新刊 神村光洋写真集『不在を撮る』が完成します。
神村光洋写真集『不在を撮る』 定価 4,290円(税込)
写真 神村光洋、文章 伊藤俊治
デザイン 芝野健太、編集 飯沼珠実
ISBN 978-4-9911475-2-4
https://house-of-architecture.shop/
本書の編集を担当しました。写真集は建築の建築のオンラインストアで販売中です。詳細は上記ウェブサイトからご確認ください。​​​

photo by shashasha

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